Old-Bike

Hot Rod Custom Show!!と、そこでのほろ苦い思い出

CB_zentai

楽しみにしていたHot Rod Custom Show2017!!

 

しかし長男(6才)のスイミングのテストの送り迎えピンチヒッター(ママの代わり)のため行けず・・・

 

なので、去年の写真を掲載します。。。

 

写真は去年のだけど、メインはHot Rod Custom Show(HCS)で体験した思い出話。それもイタい思い出話。

 

まずは写真から。

 

このCBのカフェレーサー仕様なんて何度見てもバイヤー(ヤバい)・・・本当にカッコいい。だから去年のでもいいや。

 

CB_zentai

 

トライアンフのチョッパー/ボバーなんて本当に乗ってみたい。ハーレーももちろんカッコいいけど、細くてスマートな車体にこのスタイル本当によく似合う。

 

triumph3

 

 

triumph2

 

Zのカフェ仕様もヤバかったなぁ・・・ピーナッツタンクとシートカウルのバランス・・・最高・・・

 

P1140228

 

やっぱりこのノスタルジックかつ異国な雰囲気が最高に好き♥

 

そして一番素晴らしかったのがこの車でした。

 

car_instagram

 

去年にHCSに行ったとき、この車のエキゾーストサウンドを聴いたときは全身がチキン肌になった。

 

なんて乱暴で汚くて不安定で美しいサウンドなのかと心を奪われた。まるで生きもの。まさに息づかいと鼓動と怒号、叫び。

 

下の映像のサウンド、是非是非ヘッドホンで聴いてみて下さい!

 

 

動物的大音量サウンドは、確かに10人が聴けば7人は単なる騒音だと感じるだろうけど、残りの3人は「美しい」「カッコいい」と感じて、そのうちの1人には人生を変えてしまうほどの衝撃を与える可能性があると強く感じた。

 

いつからそうなったのかよく把握していないけど、今のHCSはバイクで来場することは禁止されている。2017年の今年はわからないけど、去年は確実に禁止されていた。

 

理由は「騒音が迷惑」「危険」と周囲から苦情が入ってしまい、存続が出来なくなるから。細心の注意を払っている今の現状ですら、ギリギリセーフで開催していると。

 

だからどうかバイクでは来ないよう協力願います。

 

去年のHPにはそう書いてあった。

 

周囲の意見は正しい。ごもっとも。でも先ほどの10人のうちの7人の本当に本当にほんの少しの僅かな「迷惑」「危険」を排除するために、1人の人生に強烈で大きな影響を与えるかもしれない可能性と機会も確実に排除している。

 

それで「日本にはイノベーションが生まれない」「異端児がいない」と嘆く意味が自分にはサッパリわからない。

 

しかも不思議なことに「迷惑」と騒ぐ人と「イノベーション」と騒ぐ人は大抵は同じ顔をしている。

 

まあ大した問題じゃないし、打開するためには愛情と責任を持ってルールを破れば良いってだけの話です。気にしないし気にならない。

 

話をHCSに戻します。

 

バイクもチョッパーもカフェスタイルも、ボバーもハーレーもトライアンフも国産のCBもZも、V型もバーチカルも並列もジャンルを超えて集まる最高なこのイベント。

 

初めてこのイベントに行ったのは2002年だったと思う。

 

忘れもしない、(たぶん)2002年のHCSの一週間前の週末の夜。ちょうど15年前の今ごろ、職場の若い派遣社員の女の子が開いてくれた合コンへ行った。

 

当時職場だった武蔵小杉駅付近で会社の同期と4-4の飲み会。武蔵小杉駅付近、今は高級マンションが建ち並んでるけど、15年前当時は何もなかった。

 

そこへ来た女の子たちは可愛かった♥その中でも特に美人な女の子がいた。当時ボクは27歳(くらい)、彼女たちは確か23歳だった。席が遠くて最初は気付かなかったけど、皆が「あの子が一番可愛い」と言っていた。近くの席に来たときに見ると、確かに細くて肌が白くてスラリと背が高めでモデルみたいと思った。

 

「(タレントの)”優香”に似てるってよく言われる」

 

と本人が言ったとき、本当だ確かによく似てると思った。

 

ボクは当時からバイクと映画の話しかできないから、その女の子へもバイクと映画の話を振る。

 

「映画好き?」

 

「バイク好き?おれ旧いバイク乗ってるよ。ホンダのヨンフォアっていうやつだけど。知らないよね。暴走族がよく乗ってるんだけど、すごくカッコいい。」

 

それくらいの話題でそんなに続かない。

 

「私バイクに全然興味ない。乗りたいと思ったこと?うーん、一度もない。後ろに乗るの?怖いからヤだ・・・」

 

よく憶えてないけど、素っ気なくてそんな会話くらいしかしていない。帰りに終電を逃してタクシーに乗りながら、その女の子にメールを送ってデートに誘ってみた。

 

この期に及んで「Hot Rod Custom Show 2002へ一緒に行こう」

 

バイクには全く興味がないと何度も言っていた女の子をHot Rod Custom Show 2002に誘った。

 

意外にも彼女は「行ってみたい」とメールですぐに返事をくれた。そのとき、タクシーは二子玉川駅前の道から246号線に向かって上りながら合流する道を走っていたのをハッキリ憶えている。

 

昔MISTYがあった場所の手前。ここらへんはマフラーの芯を抜いてクァーッ!!っと走るのがとても気持ち良いから本当によく走った。ボクの場合は246から二子玉川駅方向に脇道へ逸れて、そのまま多摩川の河川敷の「多摩堤通り」をこの頃はよく通った。道がすいてる晴れの日なんか本当に最高だから。道は狭くて空が広いところを直管で。

 

そしてHot Rod Custom Show(HCS)の当日、少し緊張気味の自分は

「あれはショベルヘッド」「こっちはパンヘッドだね」「ナックルヘッドは名前がカッコいいけど、ヘッドの形はショベルのほうが好き」「サイドバルブは一番旧いよ」「車はよくわかんない」

 

気の利いたトークも笑えるトークもひとつもせずに(出来ずに)、目も合わせずに途切れ途切れにブツブツと語る小心者。盛り上がりもなく盛り上がるはずもなく、淡々といつまでもバイクを眺めながら何周も会場内を連れ回す。

 

確か今よりも会場内は人もバイクや車の台数も少なかったような気がする。賑やかな会場を2人楽しく巡った記憶はなく、少し寂しい雰囲気の会場をひたすら静かに歩いた記憶があるのは、たぶんこのときの緊張していた自分自身に対する記憶を象徴しているだけなのかも。どちらにしてもそこらへんは記憶が曖昧。

 

「そろそろ出ようか」

 

会場を出るとき、彼女は最高に嬉しくて可愛らしい一言を放ってくれた。

 

「私、バイク結構好きになったかも」

 

「私、バイク結構好きになったかも」「私、バイク結構好きになったかも」・・・・・・・何度でも聴いていたい素晴らしい響き。

 

つい先週出会ったばかりの目の前の可愛い女の子は、つい先週「バイクなんて全然興味もないし、乗りたいと思ったこともない」と素っ気なく言っていた。

 

その女の子が、イベント会場内をまともな会話もせずに散々連れ回された後に、確かにこう言った。

 

「私、バイク結構好きになったかも」

 

この「結構好きになったかも」は男的視点で冷静に解析しても、「バイク好き」「バイク大好き」「バイク大介」「バイク超好き」「バイク長介」どれよりも飛び抜けて突き抜けるほど断然に完璧で魅力溢れる言い方だと思う。

 

胸が締め付けられるほどの可愛さと誠意と素直さと品の良さと、恥じらいと奥ゆかしさを感じる。絶妙なバランスを感じる。

 

「私、バイク結構好きになったかも」

 

明らかに「超楽しい!」という雰囲気ではなかった。おそらくバイクだけではなくボク自身にも興味が出ていることを、この一言で表現してくれたのだ。

 

緊張でカラカラになった自分が、ウソのように一気に潤う。

 

「じゃあ今度さ、オレのバイクにも乗ってみない?!ヨンフォアっていう旧いバイクで、歳がオレのいっこ上なんだよ!」

 

「ウン・・・乗ってみようかな・・・!!」

 

このヨンフォアのくだりだけは、たったいま思い切り捏造(ねつぞう)しました。

 

でも「私、バイク結構好きになったかも」は本当なんです。本当であることがひと目にわかるように、デカく赤字で書いたんです。

 

そのあとは何処へ行って何をしたのか、あまり憶えていない。

 

いや、だんだん思い出してきた。

 

ボクはお世辞にも女性経験が豊富とは言い難い。というかかなり少ない。胸を張って自慢できるくらい少ない。

 

男友達からの「何人の女とヤッた経験があるか?」という男友達社会特有の質問が飛んでくると、思わず

 

「ゾク(風俗)もカウントして良い?」

 

と反射的に確認してしまうほど少ない(ちなみにゾク(風俗)を入れても+1人にしかならない。いやウソついた、本当は+2人)

 

童貞を失ったのも、当時の東京都の童貞喪失平均年齢より多分4〜5年は遅い。ぶっちゃけて言うと大学4年生22歳のときだった。

 

仲間内では断トツで遅かったけど、全く恥ずかしいとは思わなかった。

 

遅くても初体験をプロフェッショナルへ依頼することなく、しっかり彼女を作って体験できて良かった。

 

話がそれたけど、そのくらいだからボクはこの出来事に有頂天になった。

 

そして当時のボクは翌週も彼女と会って、車でお台場へ出掛けて夕食を食べた。ボクはバイクは2台持ってたけど自分の車は持ってなかった。当時たまたま弟が古くて恐ろしくデカくて角張ったアメ車に乗っていた(車種不明)。

 

一般的な駐車場には入らないくらいデカくて、マックのドライブスルーで立ち往生しそうになったこともある。燃費は3km/l程度という犯罪レベルの車だったけど格好良かった。

 

実家に停めていて家族で好きなように乗っていたから、当日は彼女の前で自分の車のように乗る。いや、でも「これ弟の車だよ」と言ったような気がするけど、どっちでも良いね。また話がそれた。

 

その後の夜に高校時代からの友達が高円寺付近でライブをたまたまやる予定があったので、食事のあとに誘ってみた。

 

「そうそう。地元の友達が今日の夜ライブやるんだけど行ってみない?」

 

「行きたい!」

 

本当は年に数回レベルなのに、いかにも「毎週末の夜には友達のライブにアメ車で乗り付けて顔を出している風」に言ってみたのはよく憶えてる。

 

ライブ会場に着くと、いつも遊んでる高校時代からの親友がフロアに数人。

 

「うぃ〜」と挨拶を交わしながら、友達は彼女に気付く。

 

「あ!!彼女?!」

 

「いや、まだ違う・・・」

 

 「ねえ名前は?」「いくつなの?」「可愛いじゃん!」根掘り葉掘り盛り上がりながらライブ終了。ライブの内容はほとんど憶えてない。有頂天だったから。彼女は横で少し緊張していたのがわかった。

 

ボクの地元の友達が少し怖く感じたのだと思った。誇らしい。そうだよね。オレの友達みんな少しイカチイからなあ。

 

でもそれも今となっては、自分の単なる願望かもしれない。

 

「怖そう?そうかな?普通だよ。頭悪ぃだけだよ」

 

って言いたい。普通にしてるけどちょっと強くて怖そうに見られたい。本当は逆だけど。

 

「じゃあオレら行くわ。またあとで連絡するよ」

 

いつもと逆なのが気持ち良い。それまでは彼女を連れた友達を見送ることの方が多かったのが、友達に見送られて優越感に浸りながらライブ会場を後にすると

 

「○○クンって、色んな友だちがいるんだね♥」

 

確実に語尾にハートが付いているのが見えた。本当に感じた。今でもこの言い方、当時そのまま、ありありと思い出せるもの。

 

イケる・・・確実に・・・こんなに可愛い彼女ができる・・・こんな理想的な手応えは初めて・・・バイヤー(ヤバイ)

 

その後車で彼女の家まで送る。次の週末はクリスマス・イブという。

 

「クリスマスは何してるの?」

 

「いや、特に予定はないけど。どこか行こうか」

 

という会話をしたかどうかまでは憶えてない。でもクリスマス・イブに会う約束をして、青山学院大学渋谷キャンパス裏にある高級レストランを予約したのは憶えてる(思春期にバブル終焉を経験した世代は当時、まだこんなことをみんな当たり前に平気でやってた。少なくとも自分はやった)

 

翌週にオフィスへ出社すると飲み会を主催してくれたアユミちゃん(仮名。名前もう忘れてしまった)のオフィスのPCから自分のPCへメールが届いていた。

 

「クリスマス・イブ頑張ってね。聖なる夜なんてダメよ。しっかり性なる夜にしてくれ!!」

 

この2〜3行だけのメールを見て粋な女の子だねと。女友だち同士でそんな話までしてるんだから、もう彼女になったようなものだと。

 

クリスマス・イブ当日の高級レストランでは二人で四万円くらい払ったような記憶があるけど、料金の詳細も料理の内容も味も何1つ憶えてない。何となく店内が青っぽくてテーブルが真っ白だったのくらいしか憶えてない。

 

「居酒屋の方が落ち着くね」

 

肩を寄せ合いながら246号線沿いの歩道を歩いて、今度は一変して安そうな居酒屋へ。

 

「○○クンって真面目だよね。こないだ私のこと車で送ってくれたとき、私の部屋には上がろうとしなかったよね」

 

「・・・・そうだね・・・?・・・・上がろうとしたらどう思った?」

 

「うん・・・ほんとは上がって欲しかった。勇気出してお茶でも飲んでいかない?って言おうかと思ったけど、でも言えなかった(笑)」

 

「マジ?!言ったら絶対的に上がってたよ」

 

「そんなの女の私から言えない(笑)次は自分から上がってね」

 

「絶対に上がる」

 

マジか・・・こんな最低なクソドラマのような会話が現実の世界で実在していたことを初めて知った。いや、実在してどこかで誰かがこんな会話をしていることくらいは知っていたけど、こんなにありありと自分が体感するのは本当に初めて。

 

確かに、本当に自分はこんな会話をした。少しだけ酒に酔ってはいたけど、自分の席から見えた店の景色もどこに座ったのかもはっきり憶えている。店が何処だったのかは全く覚えてないけど。

 

まさに夢のような気分。もしかすると本当に夢なのかもしれない。

 

 

今だ!ちょっと急だけど意を決して突撃する。

 

「付き合おう」

 

「え・・・・・?」

 

「おれ付き合いたい。彼女になってよ。」

 

 

 

「・・・・・・・ごめんなさい・・・・・」

 

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・え?・・・・・・・・・・・・・・・・いや・・・・・・・・・・・付き合おうよ」

 

「ごめんなさい。私付き合えない」

 

その瞬間から頭の中真っ白。よく意味がわからない。ギャグ?本当に夢なのかと思った。これまでの会話はいったい何だったのか・・・

 

そして今までのことは本当に夢だった。ボクは確かに確実にフラレた。この記憶を呼び起こして、これを書いているあいだ、このフラレた瞬間までは自分の中で歓びながら想い出した。

 

フラレたけど本当に楽しかったし、可愛い子だったし、性格も明るくて優しかった。多分記憶に色と尾ひれがついて、実際よりも美人で性格の良い子になってると思うけど。優しい顔立ちで可愛くて色白で髪の毛は脱色してないけど少し茶色いイメージ。でもイメージだけで、顔の細部は正確には覚えてない。

 

実際よりも少しだけ華やかな記憶の中で、自分なりの解釈を付け加えて遊ぶことは冗談抜きで自分にとって本当に歓びだ。

 

フラレた時は驚いたし、そして少しムっときたけど、もちろん未練があるわけでもない。現にHot Rod Custom Showというイベントをきっかけに10年以上振りにその子のことを思い出しただけだし、何より今その子の名前を思い出すこともできない。

 

なのに、今の自分はみるみるうちに気持ちが落ち込んできた。当時の自分ではなく今の自分が。

 

面白可笑しく文章を作りながら、当時の記憶を呼び起こしているうちに、違和感がどんどん大きくなってきた。

 

自分の中で「ごめんなさい」と言われたところで完結していた筈が、この続きがあったことを今書きながら思い出した。

 

この「ごめんなさい」のあとに見たことは、本当にすごく辛いものだったことを、記憶を呼び起こしながら書いているうちに思い出して理解した。

 

20代当時はそのことをあまり理解していなくて、失敗&笑いのネタ程度として「ごめんなさい」と言われたところで自分で終わりにしていただけだった。

 

あくまでも自分にとっては「ごめんなさい」で終わっていたけど、彼女の話にはまだ先があった。

 

笑えるはずだった「イイとこまで行ってフラレただけ」だと思っていた話を、40を過ぎてから改めて掘り起こして、微笑ましい自分が見た一瞬の夢の自分らしいオチだと思って文章を書いていた。

 

でもそれには「続き」があって、その「続き」は全然笑えるものじゃなくて、不意に思い出して涙が出てきた。

 

ヤバイ。そんなつもりはサラサラなかったのに。Hot Rod Custom Show 2002に初デートで可愛い女の子を連れて行ったあとに、クリスマス・イブに見事にフラレた。

 

その程度の話だったと思ってたけど、そうじゃなかった。人間の記憶なんて本当に当てにならない。

 

自分の部屋で文章を書いていて、また涙が止まらなくなった。マジでヤバい。妻に見られても泣いている理由を説明できない。

 

一方、腰痛で腰が痛くて座ってられなくて、会社へ業務報告と共に「午前半休」とメールしたけど、いくら腰が痛くたって泣いている理由にはならない。

 

そもそも腰が痛くて座るのが辛いからという理由で午前半休を取って、自分の部屋の椅子に座ってこの文章を書いている。

 

Hot Rod Custom Show 2002に初デートで可愛い女の子を連れて行ったあとに、クリスマス・イブに見事にフラレた。これは紛れもない事実。

 

でも、ボクは彼女から「ごめんなさい。私付き合えない」と言われたところで話を終わりにしていただけで、記憶を呼び起こすとその先があった。

 

その先を想い出すとヤバい。こんなの初めてで、どう書いたら良いのかわからない。

 

ちょっと一区切り。すいません。

 

何はともあれ、今週末(2017/12/9)は愛知の豊橋まで撮影に行ってくるし、楽しみです。

 

変な締め。動揺してます。ではまた。また書きます。

 

 それにしても、この文章読み返してみて「何か読んだことあるような・・・?」と思ったら、文体を「成り上がり」から一生懸命にパクってる。

 

無意識よ。これ。

 

特に「永ちゃん」のファンではないけど、あの本は本当に大好きなのよ。何度も読みかえして、風呂の中でも読んだから。カヴァーも剥がれてペラペラね。

 

永ちゃんファンの人すいません。ヨロシク

 

 

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